Top >  住宅リフォームの種類 >  外壁リフォーム >  外壁のチェックポイント

外壁のチェックポイント

外壁リフォームのチェックポイント

自分の家の外壁が現在どういう状態なのか危険信号を見逃さないように次のようなチェックをしてみましょう。
 
 
「白い粉が手に付く」 注意信号

家を建ててから約5~8年が経過すると、外装に変化が現れ始めます。変化が起きているかどうか調べるには、まず外装の表面を軽く手でこすってみて下さい。塗料や外装材の粉が手につくようであれば、すでに劣化が進行している証拠です。

 

「汚れが目立つ」「ひび割れがある」「シミがある」「カビの発生」 危険信号
 
外装にこのようなシミやひび割れ、また剥がれ落ちた部分などが認められたら、劣化はまさに決定的。
少しでも早い補修・改修などの手当が必要になります。  
 
 



<リフォーム用語[ あ ]>   |  外壁のチェックポイント  |   <外壁リフォームの必要性 その1>

住宅リフォームの種類

住宅リフォームの種類は多数あります
住宅リフォームは目的にあったリフォームが必要
住宅リフォームの種類について解説していきます

外壁リフォーム

住宅リフォームの外壁リフォームについて
外壁フォームの基礎から相場など、外壁リフォームについて解説していきます

関連エントリー

フレックスコートの特徴
外壁リフォームのフレックスコート
外壁のリフォーム時期
外壁リフォームの必要性 その2
外壁リフォームの必要性 その1
外壁のチェックポイント